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最新ニュース
⭐︎2025年4月30日からカラオケJOYサウンドでは本人映像が流れます
⭐︎ 2025年4月16日水曜日 新曲発売決定!
タイトルは恋泣き港/カップリングは夢椿
カラオケJOYサウンドの配信は4月9日になります
⭐︎フラワーラジオFM76.7 熊谷ひろみの演歌の華
毎週土曜日朝5時~
お知らせです♪
フラワーラジオF m76.7 ホームページにて
大正家さんでの食リポの映像が
3パターン配信開始となっています!
ぜひ見て下さい!
新曲 浮草善哉 発売中(2019年11月発売) c/w 夢違い
9月までのスケジュールを更新しました。
ブログの更新情報
2026.03.19
3/19
東京靖国神社で桜の開花宣言あり。平年より5日早いそうです。満開まで1週間から10日。キャンペーンの日に重なりませんように。
2026.03.18
3/18
千葉県でお世話になりますサークルやカラオケ店、9カ所お邪魔して参りました。帰り際には食事をご一緒し、ご馳走するつもりがご馳走になり、更に美味しい和菓子までお土産に頂いてしまいました。恐縮です。…
2026.03.17
3/17
血管年齢をチェックして頂きました!すると!7歳も上!でした!ショックで落ち込んでいますが、まずいまずい。落ち込んでいる暇はありません。運動しなくちゃ。何となく身体の調子は良くなかったので、覚…
2026.03.16
3/16
2026.03.15
3/15
2026.03.14
3/14
名曲坂本龍一さんの戦場のメリークリスマス。イントロは、インドネシアの民族楽器とグラスを軽くぶつけた音をミックスさせて使用したそうです。凄いですね。発想が。独特な音楽感をお持ちで生前は、自然の…
2026.03.13
3/13
千葉県の夢美月さんへ。ひろみさん?はじめまして!会えて嬉しい!と女性のお客様からいきなり声をかけられました。新曲の恋泣き港も4人の方と一緒に歌いました。みな様ありがとうございます。
2026.03.12
3/12
都内北区赤羽会館、テレビ公開収録です。懐メロでは大好きな吉幾三さんの酒よを歌唱。歌い終わると、男性歌手の歌も歌うのー?と。又、オリジナル曲2曲も歌唱。主催者の方から、次回はひろみさんのデュエ…
ひろみからのメッセージ

熊谷ひろみのウェブサイトへようこそお越しくださいました!
あついゾ!熊谷!で有名な熊谷市にゆかりがございます。
熊谷次郎直実公(くまがいじろうなおざねこう)はご先祖様にあたります!
そんな私、熊谷(くまがい)ひろみ、以前はナースとして働いておりました。お休みのたびにカラオケ全国大会やTV局主催のコンテストなどにたくさん出場しトルフィーや楯、メダルがどんどん増えていくことがとても嬉しく、楽しかったのを今でも覚えています。
幼い頃、歌が好きで家の中ではコタツのテーブルに上がっては歌い、外に出ては折れた木の枝を拾ってマイク代わりにし「皆さぁ~ん!聴いて下さぁ~い!」と言って歌っていたという、今思えばとても恥ずかしい子供だったようです。
実は私の母も・・・母はド演歌が大好きで台所でお夕食を作っている時も、入浴中の時も、おトイレにいる時も、とにかく歌を歌っているような歌好きな人でした。そんな母は19歳の時、一卵性の双子である妹の叔母と一緒にオーディションを受けて合格し、本格的に・・・というお話を頂きましたときに祖母の具合が悪く断念したと聞いたことがあります。そんな母の影響も少し受けているのかもしれません。
大したお構いもできませんが、是非、熊谷ひろみのウェブサイト存分にお楽しみください!
歌い手としての想い
元々小さいころから歌うことに限らず、音楽が大好きで小学生のころから合唱とピアノを習っていたことがあります。「青い山脈」で有名な藤山一郎先生と同じ舞台で歌わせて頂いたこともあります。鼓笛隊や発表会ではアコーディオンや大太鼓、小太鼓、木琴など、演奏したことも。
中学生になるかならないかくらいの時、学校から帰宅しテーブルの上に置いてあった森昌子さんの”越冬つばめ”のテープを何気なく聞き、流れてくる越冬つばめの歌詞の意味も当時よくわかりませんでしたが、気が付くと涙がポロポロこぼれていたことを今もふと思い出します。
歌い手には様々な環境の中、様々なスタートの仕方があります。運よく全面的にご支援くださる存在や事務所的な存在があって助けてくださったり、そうとは限らなかったり。
それでも努力と苦労と根性で見事成功を掴み取った大先輩も一つまみではありますが現にいらっしゃいます。そんな尊敬する先輩をお手本に私も一人でも多くの方に聴いていただけますよう、これからも歌い手としての品格とマナーを持って焦らず、怠らず一歩一歩確実に進んで行けたら・・・と思っています。
こんな私ですが今後とも宜しくお願い致します。
ファンの方への想い
歌い手としてデビューさせていただき、10年以上の月日が流れましたが、たくさんの方々からご支援、ご声援をいただき、歌い手という存在・お仕事は人に支えられ成り立ち、続けていくことが出来るんだとつくづく感じています。
大病と闘いながらも気にかけてくださったり、90歳を超えても極寒の中会いに来てくださったり、酸素ボンベを装着しながらコンサートへ来てくださったり、最後の最後まで私のことを気にかけながらこの世を去ってしまったり。。。
様々な方に応援していただいています。人生の先輩ってすごいなぁとしみじみ感じ尊敬しています。そんなファンの皆様へ少しでも喜んでいただけますように、元気になっていただけますように、そして少しでも感動していただけますよう、歌い手として最大限の努力と感謝の気持ちで接していけたらと思っています。ご縁を大切にしていけたらと思っております。
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9月までの